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アブソリュート・デュオ2話

正直な話、全開の終わりを全く覚えていないので途方に暮れていたのですが、自分の1話の実況を見て全てを思い出しました。
こういう使い方もあるんですね、このブログ最高だなドンドン広めていこう。
さてこのブログの存在意義(ブレイズ)が判明(ブレイズ)したところで実況(ブレイズ)していきたいと思います。


出朝チュン、当方ニコニコ動画で視聴しているのですが、再生ボタンしか画面に出てない状態でもこの光景は天啓のように頭の中に浮かんでいました。これが俺の<異能>か…
またお前か松岡!お前畑亜貴みたいに30人くらい居るだろ!多重影分身やめーや!
そしてOP、シンフォg(ry


しかし連接剣はかっこいいっすね。
初めて見た連接剣は犬夜叉の邪骨だったのですが、それ以来かなり好きな武器の一つです。
リリカルなのはのシグナム、ブリーチの赤(クレア・ルージュではない)、様々なキャラがこれを用いますが、僕はシグナムが一番好きです。
頑なにシュトゥルムファルケンを使わない(忘れている)シグナムの剣に対する思い入れが感じられます。

そんなこんなでOPが終わってました。
制作の一覧にfengってあるんですがこれはあの名作「星空にかかる橋」を世に送り出したfeng何でしょうか?暗雲立ち込めてきましたね。

絆双刃と書いてデュオと読むそうです。
「男女でデュオっていいのか?」というモブの声から察するに、普通ではないようです。
太古から遺伝子に刻まれた記憶に導かれるかのように、主人公のテーブルに集まるヒロイン達、男性が苦手にも拘らず主人公の元に馳せ参じる茶髪ヒロインの健気さは一種の不気味さを感じさせます。

はいまた主人公の好感度を下げるイベント発生、僕の心のパンプアップは終わりました。


授業シーンでは「黎明の星紋(ルキフル)」や「魂の力=ブレイズ」、「超えし者(イクシード)」などの説明が加えられます。
TRPGの世界観設定程度に覚えておきます。
なるほど、このアニメの即堕ち枠は黒髪の様です。
何分で堕ちるか計っておきます。
そしてリトバスのアイツっぽい奴はバーバリアンと言うようです。

シーン変わって道場。
いきなり黒髪の土下座です。
意外と早く堕ちたな。
そして何故か前に倒れる黒髪ヒロイン、もしやこの道場はグラビティマンのステージでしょうか?
逆クンニ系ヒロインの爆誕です。惜しみない拍手を。
立ち上がろうとして1回転、今度は顔面騎乗。体育の授業でこうなったこと、日本人なら1度や2度はあると思います。僕は無いです。

どうでもいいけど、この人たちの体育館シューズ、ウチの母校と一緒です。
激しい格闘シーン、忘れてました、バトルものですこのアニメ。
橘さん(黒髪)の実家が古武術の道場をやってるらしいです。
下剋上で潰されそうなので深くは突っ込みません。
そして眼鏡君が解説枠、主人公がここで眼鏡に愛の告白です。

茶髪のヒロインは雅、おぼえましたし…
雅ちゃん巨乳過ぎでしょ。

そして寮、シャワーシーン。
白ヒロインの名前はユリエ、覚えました。
主人公も道場に通っていたらしいですね。「強くなる=道場」、この世界の鉄則です。

主人公は眼鏡(トラ)とデュオを組む気らしいですが、最早視聴者は誰もそうは思っていません。思って居る奴このブログ見てたらコメント残してほしい、一生煽り続けるから。

また二人でベッドで寝ています、羨ましい。
右上のバナー見て貰ったらわかると思うけど、俺はかなり白髪銀髪が好きなんです。

夜が明け、眼鏡君とデュオ申請に赴く主人公。
しかし、橘が雅とデュオを結びユリエがぼっちになってしまうことを知った主人公はユリエの元に駆けつけます。
トラ「行けとは言ったけど、俺がボッチに…」

ユリエにデュオを申し込む主人公、これでユリエがもう他の誰かとデュオを結んでいたら個人的に神認定しました。
しかし、そんな展開は俺しか望んでいないので、物語はかくあるべき方向へと進んでいきます。
こうして、主人公とユリエは1億3千万人の予想通りデュオを結びます。
受付で宣誓しなくても良いんですね、お前ら良くそのセリフ覚えてたな、という突っ込む時間を与えない様に即EDに入ります。

Cパートはウサギさんが針目縫の片鱗を見せつけ終了。

予告のSDきゃらすきあこがれてる。

可もなく不可もなく、まだ化ける要素はあります、今後も監視を継続する所存。
3話も楽しみです。
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